Bluetoothのヘッドセットを以前から探していて、デザインが気に入るものがなかなか見つけられていなかったけど、やっと見つけることが出来た。Bang&Olufsenで値段が高いのだけど、充電器に収納できるようになっていて、そのまま持ち運べるところなど機能性も非常に優れているから、納得できない値段ではないかな。
W54TやMacBook ProなんかでBluetoothが使えるので、携帯での通話やSkypeが便利になるだろう。買っちゃおうかな…
Bluetoothのヘッドセットを以前から探していて、デザインが気に入るものがなかなか見つけられていなかったけど、やっと見つけることが出来た。Bang&Olufsenで値段が高いのだけど、充電器に収納できるようになっていて、そのまま持ち運べるところなど機能性も非常に優れているから、納得できない値段ではないかな。
W54TやMacBook ProなんかでBluetoothが使えるので、携帯での通話やSkypeが便利になるだろう。買っちゃおうかな…
4年ぐらい前からずっと愛用しているイヤフォン
Bang & Olfsen A8
電車の中で使っている人を見て、
名前も全然わからないのに検索しまくって探し出した。
見つけるのも買うのも苦労したのもあって、
非常に思い入れが強いから、
壊れても修理したり買い直したりで、
通勤中にずっと使っていた。
高音がすごくきれいに出て、
中音もボーカルがすごくきれいに聞こえる。
低音に関してはちょっと物足りない感じで、
落ち着いた曲を聴くにはすごく向いているように思う。
今でもすごく気に入ってるんだけど、
故障しちゃったから今は使っていない。
早く修理に出して使いたいな。
最近iPodネタばかりなので、
ついでにヘッドフォンネタを。
ずっと使っていたBang & Olufsen A8 が壊れてしまったので、
前から気になっていたSHUREのカナル型イヤフォンを使ってみることにした。
選んだのはSE530
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SHUREのSEシリーズ最上位モデルで、
果たして自分には違いがわかるかどうか心配だった。
使ってみて最初の感想は、
iPodでこんなにいい音が出るんだ。
という感じ。
まだエージングは終わってないから、
日が経つにつれて音が変わってくるだろうけど、
最初の段階からかなりいい感じだった。
iPodで聞くときは、
「音源からmp3にするときに圧縮しているので、
粒がつぶれているような音になっている。」と勝手に思いこんでいたけど、
SE530で聞いてみると音の粒が細かくなった感じして、
一つ一つの音が聞き分けやすくなった。
それに、今まで埋もれていて聞こえていなかった音がきちんと聞こえる。
高音も低音も素直に出てきて、
不自然に強調しているような感じでもなく、
すごくフラットな音が出る。
今まで使っていたA8はすごく高音がきれいでいいイヤフォンだと思うけど、
イヤフォンを換えるだけでこんなに違うものなのかと感動した。
携帯をW54Tに変えてみた。
Bluetoothがついているから、
iCalとスケジュールをSyncして使おうと思っていたら、
どうやら出来ないらしい。
携帯Syncを使えばケーブル経由でSyncは出来るらしいが、
せっかくBluetoothがついているのにすごく不便な感じがして試していない。
どうにかしてiCalとBluetoothでSync出来る方法を探したいなぁ。
会津の飯盛山へ行ったときに、近くのおみやげ店で見つけたのだけど、
名前のおもしろさだけで買ってしまった。
みちのく戦隊 フクシマン
白虎隊ホワイト 赤べこレッド
フクシマンは3人いるのだが、
別々に売っていたので気に入った2人だけ買ってきた。
今思うとあとはピーチピンクだけ なので全部買っておけばよかったと思った。
今度福島に行ったときに買って帰ろう。
来年の1月25日におもしろいものが発売される。
iPod用真空管アンプなんて、すごく意外。
先進の機器と、古くからある技術のミスマッチがおもしろいな。
iPodの音と、真空管アンプの音の相性がいいかはちょっと疑問だけど、
手軽に真空管アンプが使えるのはいいと思う。
英国で発売されていて好評だというのもうなずける。
実は私は真空管アンプが好きで、家にもLUXMANのSQ-38Fがある。
暖めないと音が出なくて、聞きたくてもすぐには聞けない。
不便ではあるのだが独特の音には代えられなくて、
自分の生まれる前に出来たアンプなのだが未だに使っている。
それに、不便さが逆にかわいかったりするんだよな。
このアンプが出ることで、
真空管アンプの良さがもっとみんなに広まったらいいなと思う。
RWC、クレードルも付属するiPod用真空管システム:Impress Watch
株式会社アール・ダブリュー・シー(RWC)は、iPod用の真空管アンプとスピーカーのセット「RM-VA1S」を2007年1月25日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は69,800円前後の見込み。発売当初は月産500台の限定販売。また、真空管アンプ部のみの販売も2月に予定している。ソフマップ、ビックカメラ、ヨドバシカメラなどで取り扱う予定。
NIKE+で張り切って走っているのに、
そんななかiPod nano をなくしてしまった。
旅行に行った帰り、
飛行機を降りるまでは記憶があるのだが…
なくしたものは仕方がないけど、
バリ島でのワークアウト記録がなくなったのが痛い。
せっかく距離の調整もしたのに…
と思ってたら、
調整済みのデータはレシーバーの方に記録されているらしく、
他のiPod nanoにレシーバーを接続したら調整日が残っていた!
バリ島のワークアウトは戻ってこないけど。
再調整しなくていいのはよかった!
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QuietComfort3 やっぱり買っちゃった!
Apple Store Shibuya へ 試聴しに行った時に、
思ったよりもよくて、
Nike + iPod Sport Kitと一緒に勢いで買ってしまった。
試聴しようとして耳にかけたら、すごく軽くて、
電池やノイズキャンセラを内蔵してるとは思えないくらい。
今までのが重かったというほどではないのだが、
かなり軽くて小さいので普段使いに出来そう。
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試聴機の音はまだエージングが終わってない感じで、
若干固かったような気もするけど、
使っている QuietComfort2 と聞き比べても遜色ないレベル。
オンイヤー方式でここまでの音が出せるのはさすがBoseだ。
音質もいかにもBoseといった音で低音が利いていて私の好み。
肝心のノイズキャンセル機能も、オンイヤー方式なのにかなりいい。
耳を包み込むアラウンドイヤー方式の旧型の方が、
断然いいだろうと思っていたのだが、
音楽が大きい音量で流れているAppleStoreの中で聞いても、
QuietComfort3 も遜色ないレベルにあると思った。
まだ飛行機とか電車の中など強いノイズの中で聞いていないので、
環境によってはQuietComfort2の方が向いてるシチュエーションもあるかも知れないが、
QuietComfort3 だけで全然問題ないような気がする。
最後に一つ不満点を書いておくと、
電池が切れてしまったときにスルー出力がないので、
音楽が聴けなくなってしまうところ。
Boseとしてはこう考えているらしい。
ノイズキャンセル機能をONにした状態で最高の音を出すように設計しているので、それ以外のモードは不要
関連エントリー:
Quiet Comfort 2:Jay's Room
Bose QuietComfort3:Jay's Room